取引きなし(日経225先物一枚保持中(含み損))
今日の日経平均は暴落しました。特に悪材料はなかったのですが、連休を控えて株を持っていたくない投資家の売りが出たようです。昨日の暴落の原因といわれたエボラの患者はそれ以上の拡大はなさそうだということになったのですが、今度はギリシャの大統領が決まらなかったとかいう理由で政治不安とかいって下落をしたのかもしれません。
米株は前日比変わらずで戻ってきたのに、日本株はこれだけ下落をするということですから、やはり連休が怖いということなのでしょう。大引け後も先物は売られ続けて現物が17,450円での引けたのに、先物は17,360円まで下落しましたので、よっぽど連休中に株を持っていたくなかったのでしょう。
昨日よりも、かなりの円安になっていて輸出企業にとってはかなりの好材料だったのですが、それでも連休が怖い投資家の売りで大幅下落となってしまいました。
含み損(日経225先物一枚保持中)
今日の日経平均は小幅に下落をしました。エボラ患者発生のニュースを嫌気したようです。とはいえ、日経平均の暴落には驚きました。お昼にこのニュースが伝わると、日経平均は-400円(-2%)近く下落をしていき、パニックになったような下落となりました。ですが、徐々に買い戻されていって、結局は小幅下落で取引終了となりました。まるでパンデミックがおこったかのようなファンドの売りたたきに唖然とするばかりでした。前場の安いところで買っていたのですが、このファンドの売りたたきで含み損となってしまいました。米株が史上最高値を連日で更新している中で、ここまで売られてしまうとはがっかりです。
+9,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。特に好材料はなかったのですが、昨日が意味不明な下落だったので、その反発といったものもあったのかもしれません。
ですが、前場はマイナス圏で推移するところもあり、まだまだ株価は高値圏にあると考える投資家も多いようです。株価は意味不明で上下するので自分の気を付けて売買をしなければ!
取引きなし
今日の日経平均は小幅安となりました。特に悪材料はなかったのですが、なぜか売りが先行する形となって、終始売られる展開でした。売買のチャンスを見つけられなくて取引はなしです。
別件ですが、関西電力が電気料金の値上げを政府に申請しました。なんと+10%以上も値上げをする神聖です。理由は原発が再稼働してないため、火力発電燃料に費用がかかるためだそうです。ですが、これだけ世界が原油価格の下落で騒ぎになっているのに燃料費が高くなっているなど意味がわかりません。原発が稼働していないのは、何年前からのことをいっているのでしょう。原油価格は二年前の半額近くまで下落をしています。石炭もです。天然ガスも下落をしています。為替は円安になっていますが、それ以上に燃料費は安くなっていますから、これで燃料費がかかっているとは意味がわかりません。
これが、独占企業の悪いところです。これが独占企業でなければ、もう一つの安い電力会社を選べるのですが、他に選択肢がないので高い電気を買う以外ありません。原発が稼働していないのは電力会社が失敗をした結果です。その責任を民間に押し付けるのはいい加減にしてほしいものです。日本の電気は安定していて品質は世界最高レベルですが、料金も世界最高レベルです。それがまた意味不明の値上げをしようとしています。値上げ幅はなんと+10%以上です。毎月1万円の電気代であれば1万1千円です。年間で1万2千円以上の負担増です。これでいいのでしょうか?
+18,000円
今日の日経平均は大幅上昇となりました。休みの間に世界の株が上昇したことを好感したようです。
とはいっても、寄り付きからは、売り買いが交錯する展開で、それ以上に上昇することはありませんでした。米国のGDPが予想以上に良かったのですが、日本のGDPはかなり悪いですから、そういったこともあったのかもしれません。
+9,000円
今日の日経平均小幅上昇となりました。特に悪材料もなく、週末の米株も上昇をしていたのですが、寄り付きから売りが優勢となる展開でした。終始小幅安でもみ合っていたのですが、大引け前にちょっとだけ買いが入って小幅高で取引き終了となりました。
不思議なのは自分が買った瞬間から下落していくことです。そしてなんとか利益を確定すると上昇をしていきます。不思議すぎてなんともいえません。何か魔法でもかかっているのでしょうか。
歴史アニメ[秀吉]シリーズ第15弾「高城、根白坂砦の戦い」を掲載しました。
今回のメインは島津四兄弟です。戦国では兄弟で対立するのはよくあることですが、この四兄弟はたいした争いもなく、生涯仲がよかったといわれています。島津が生き残れたのも、こういった結束の力があったのではないかと思われます。
ただ、豊臣軍の圧倒的な兵力と堀や柵をめぐらす土木技術といったところに敗北をしたのではないかと思われます。
次回は小田原城の包囲戦を描く予定です。これは、北条氏との戦いとなるのですが、個人的好みにより、伊達政宗がかなり登場する予定です。
+19,000円
今日の日経平均は暴騰となりました。昨夜の欧米株だ軒並み大幅上昇となっていて、米国株は+2.5%も上昇していて、この上昇幅は3年ぶりの上昇幅だったようです。この流れを受けて日経平均も大きく上昇をして始まり、右肩上がりで上昇をしていきました。
それにしてもファンドの売買は呆れるばかりです。ほんの三日前から+7%近い上昇となってしまいました。この間に日本経済で何かおきたわけではなく、FOMC声明で金利引き上げは当面はなさそうだということが分かっただけのことです。世界経済で何かいいことがおきたわけでもなんでもありません。
それで、これだけ買ってくるのですから、いかにファンドが気分で売買をしているかがわかります。一週間前は原油安で世界経済が不安だといって売りたたき、今度はFOMC声明が良かったといって買いあがる。無茶苦茶な売買をするファンドにあきれるだけです。それで莫大な利益がファンドに入っていくのですから理不尽な話です。
+157,000円
今日の日経平均は暴騰しました。早朝のFOMCの結果を好感してのことのようです。それにしても、ファンドの売買の極端なことにはあきれるばかりです。FOMCでは別にたいしたことは言われていません。昨今の原油安のことには一言も触れられていませんし、金利の引き上げ時期が直近ではなさそうだというだけの声明です。にも関わらず、その言葉だけで買ってきました。昨今の株価暴落が原油安のせいならば、その問題は全く解決していません、にも拘わらず今度は暴騰です。ファンドがいかにちょっとした悪材料を口実として売りたたき、恐怖をあおっていたかがわかります。昨今の暴落はFOMC生命で特に何も言及されなくても解決してしまうほどのことだったのです。
ナイトセッションでは欧州株が暴騰、為替はほとんど変わらないのに、日経平均も暴騰してしまっていて手が出せません。利益はでたもののファンドの無茶苦茶な売買に腹立たしい思いでいっぱいです。
+19,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。昨夜の米株は小幅に下落をしたのですが、原油価格がようやく下げ止まったことなどを好感したのかもしれません。寄り付きは米株安を嫌気して小幅下落で始まったのですが、すぐにプラス圏まで上昇をして、そこでもみ合う展開となりました。原油価格の下落は市場が混乱さえしなければ、日本企業にとってこれ以上ないぐらいのプラス材料です。日本のエネルギーはほとんど石油にたよっているのですから、原油が下がればガソリン代もやすくなる、電気代も下がる、光熱費も安くなる、衣料品も安くなる、製造コストが軒並み安くなるのですから、モノ作りを基本とする日本にとっては絶好の好材料です。株価が10%近くも下落をする方がおかしいでしょう。ロシアなど石油に頼った経済をしているところや、石油関連事業の株価が下がるのはわかりますが、これで日本株が暴落していることの方がおかしいでしょう。今夜のFOMCが注目されていますが、FOMCうんぬんではなく、実体経済を考えるべきでしょう。
日経225先物一枚保持中(含み損)
今日の日経平均は暴落となってしまいました。終始売りが出る展開となってしまい、買った瞬間から下落をするという最悪の展開でした。
米株が下落をしたのを嫌気したようですが、米株は-0.6%の下落なのに日本株は-2%の下落、しかも前日、前日とその前に大幅下落をしていながら、この下落ですから何が何やらわかりません。暴落での買いを狙っていたのですが失敗でした。
今夜は米株先物が+0.4%と反発する気配があるので、これを好感するかとも思ったのですが、全く考量しているとも思えず売り切られてしまいました。
いつも思うのですが、ファンドの売買の悪質さは始末に負えません。売りとなった徹底的に売ってきます。
原油の下落が気になるようですが、原油を大量に輸入している日本としては、かなり好材料ともいえます。これは企業にとってもいえることですから、産油国の株価が下落するのはわかりますが、日本にとっては好材料です。株が下がると為替が円高になる、円高になると株を売るという自動プログラムが働いて株価が下げているだけだと思われます。
ナイトセッションでも株価は暴落、ユーロ圏の経済指標が良かったにもかかわらず、株は叩き売られて為替はストップロスの注文が入ったのか急に円高となりました。ファンドは何を考えて売買をしているのかといったところです。
-358,000円
損失を確定させました。選挙は自民党が大勝をしたことで、期待感から買われるかとも思ったのですが、寄り付きか大きく売りがでる形となりました。原油の価格下落を気にしているといったことがあるようですが、株価上昇時は原油下落が消費を活発にするためといい、株価下落のときは原油下落で景気が悪くなるという意味不明の理由づけとなっています。
それにしても、ファンドの叩き売りはすごいものがあります。何がなんでも売ってくるということで、この一週間で-7%もの下落となってしまいました。
ナイトセッションでも、欧州株が上昇する中で日経平均は大きく売られるということになっていて、意味不明の売りもいい加減にしてほしいものです。
選挙で自民党が大勝したことで政治的には安定しますし、好材料となってもいいとは思うのですが、ファンドにとってはそんなことは関係ないのかもしれません。
今日とても便利に使える無料ソフトを発見しました。その名も[Linkclump]です。これは、メールに記されている複数のリンクを一発で簡単に開くことができるソフトです。これを使うことで自分が毎日しているメールのリンククリックが劇的に楽になりました。
自分は毎日300通前後のメールのリンクをクリックしていますが、これがかなり面倒だったのですが、これを使うとかなり簡単にできます。(一通のメールでだいたい0.5円前後の報酬)
このソフトとショートカットキーを使うことで、マウスだけでメールを操作しているよりは格段に早くリンクを開いていくことができます。こんなのがあるならもっと早くから使っていればよかった。
(ブラウザはchromeを使用、よく使うショートカットキーは[delete]、[Ctrl+W]です)
取引きなし(日経平均先物一枚保持中(含み損))
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。さすがに三日連続で大きく下落をしましたから、少しは反発をしたといった感じでした。昨夜の米株が予想を上回る経済指標のためか小幅に上昇をして戻ってきたことで買いが入ったようです。
ですが、ナイトセッションでは欧州株がまたしても大きく下落をしていて、それに追随して日経平均も大きく下落をしています。米株先物も大きく下落をしていますし、ファンドの意味不明の売りもいい加減にしてほしいものです。今日も何も悪材料はでていないのに、ちょっと売りがでるとそれに追随して売ってくることをやってきます。ありあまるお金で簡単に価格操作が出来てしまうので、売りも買いも自由自在です。
昨日の米国の経済指標でもわかるように、米国経済は好調なのですから、為替はドル高円安になりやすく、円安になれば株高になるはずなのですが、こうならなのが不思議でなりません。
取引きなし(日経平均先物一枚保持中(含み損)
今日の日経平均は大きく下落をしてしまいました。昨夜の米株が大きく下落をしたことを嫌気したようです。為替も円高になっていたことで、これらを嫌気するような形で大きく下落をしました。ただ、寄り付き安値で徐々に買われていくような展開となっていて、おそらくですが、日銀がETFを購入していたのではないかと思われます。なにしろ、連日で-1%を超える下落となっていましたので。
昨夜は主要な経済指標の発表もなく、特に大きな売り材料はなかったのですが、なぜか米株に大きく売りがでたので、それで売ったというだけのことだと思われます。
ただ、今夜は米株先物が+0.3%と反発をする気配を見せているので、これに期待をします。
取引きなし(日経平均先物一枚保持中(含み損))
今日の日経平均は暴落となりました。ギリシャの財政懸念が再び話題となったことで、欧州株が大きく下落をしたことを懸念したようです。上海株が-5%下落をしたこともあったかもしれません。ですが、今日の上海株は+3%の大幅上昇となっていますから、こちらは関係なさそうです。米株も昨夜はダウが-0.2%下落、ナスダックは+0.6%の上昇でしたから米株でもないと思われます。
何しろ日本はギリシャ以上の財政赤字を抱えていますから、これがギリシャから連想されたのかもしれません。対GDP比でみてもダントツの世界一の借金です。このためか、今度は格付け会社フィッチが日本国債の格付けを下げるかもしれないというニュースも昨夜でてきました。
これだけ、とんでもない財政難なのですが、今回の衆議院選挙ではどうやって収入を増やし、支出を減らすのかといったことの具体策がでてきません。原発や集団的自衛権などはありますが、どうやってお金を稼ぐのかが全くでてきません。かろうじてあるのがカジノ法案ぐらいでしょうか。
お金が入ってこないなら使い道を減らすしかないのですが、公務員の給与削減や、議員数の削除などはなく、どうやって支出を減らすのか全くわかりません。
それでいて、誰もが安心して暮らせる社会をつくるといっています。具体策なくそんなことは不可能です。もっと現実をみて、自分たちに厳しいことをいってくれる政治家がいれば、そこに投票をするのですが甘いことをいう人ばかりです。(例えば週休二日を一日にするとか、祝日を減らすなど)
厳しいことをいう政治家では選挙に勝てないからそうなるのですが、ここが選挙制度の難しいところです。
+9,000円(日経225先物一枚保持中含み損)
今日の日経平均は大幅下落となってしまいました。昨夜の米株が小幅に下落をしたこと、為替が円高になったことなどを嫌気したようです。寄り付きから大幅下落となってはじまったのですが、下落幅を縮めるところまで上昇をしてきたのでなんとか利益を確定、後場に入って突然大きく下落をしたので、そこで買ったのですが、そのまま売りに押される展開となり安値引けで引ける展開となってしまいました。ナイトセッションでも欧州株が大きく下落をする展開に合わせて日経平均も大きく下落をしていて、なかなか厳しい展開となっています。昨日のGDPの下方修正を今日になって売ってきたという感じですが、これにまんまとはまってしまって含み損です。
+18,000円
今日の日経平均は小幅高となりました。週末の米国の雇用統計を好感したのかもしれません。この雇用統計では非農業部門の雇用者数が23万人増に対して何と32万人増となっていたのですから驚きです。そして、先月、先々月の数値にたいしても上方修正をされるといったものでしたから、かなりのポジティブサプライズでした。そのためか米株も上昇をしていましたから、今日の日経平均は大きく上昇をするかとも思われました。
ですが、実際には寄り付き直後に小幅に上昇をしただけで、終始前日比変わらずを推移するといったものになってしまいました。ここまでの上昇が急だっただけに高値警戒の売りが出たようなのと、今朝がた発表された日本の経済指標がそれほどよくなかったといったこともあったのかもしれません。
やはり、いまの世界経済は好調な米国に対して、日本やユーロといったところはまだまだといったことなのかもしれません。このことは政策にも表れていて、米国が金融緩和政策を止めたのに対して、日本やユーロではいまだに金融緩和を実施していて、さらなる金融緩和の必要性といったようなことも論じられるぐらいになっています。
今日も下落をしてきたところで買って、少し上昇をしたところで売って利益を確定。利益確定後にさらに上昇をしていくのは、もほやお決まりの展開となってしまった感があります。
+18,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。今日も全くよくわからない値動きで、寄り付き直後に大きく下落をしたかと思うと、その後は右肩上がりの上昇となってしまい、最も苦手とする展開に、寄り付き直後の下落局面で買い、そのまま下落をして含み損になるも、その後上昇をしたところで利益を確定、利益確定後に右肩上がりで上昇をしていくというのは、もはや見慣れたものとなってしまいそのまま取引は終了となってしまいました。
今夜は雇用統計でもあり、週末要因といったこともあり、手仕舞い売りが出るかと思ったのですが、予想以上に強い日経平均となってしまいました。
今夜は雇用統計ですので、基本的には取引きはしない予定です。
+26,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。とはいっても寄り付き高値からは売られる展開となっていて、自分も買った瞬間から、叩き売られる展開となってしまいました。後場になって少し上昇をしたところでなんとか損切をしました。どうもこのあたりが高値と考えるファンドも多いようです。ただ、下落をすると買いが入っているので、そういった意味では強いとはいえるかもしれません。場中では損失をだしてしまったのですが、ナイトセッションでなんとか利益を確定。危ない危ない!
+9,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。ですが、前場の大幅上昇から右肩下がりの下落となってしまい、思いっきり高値掴みをやってしまいました。なんとか今夜の米株に期待をしたいところです。寄り付きから一気に大きく上昇をしていった日経平均で前場の現物が17,845円で引けたのに、先物が17,820円まで下落をしてきたので、ここで買いを入れると、そのまま売りが殺到するような形でどんどんと売られていき、結局戻ってくることのないまま小幅高で引けてしまいました。買っておいて叩き売るファンドのやり口が見事にでてしまい含み損となってしまいました。
ナイトセッションでなんとか株価は上昇してくれて利益を確定。危ない危ない!このところ買えば、その瞬間から下落をするという不思議な展開が多くて利益確定が精一杯です。
+9,000円
今日の日経平均は小幅に上昇となりました。格付け会社ムーディーズが日本の債権の格付けを下げたことから、寄り付きは大きく下落をして始まったのですが、右肩上がりで買われていき結局小幅な上昇で取引は終了しました。大きく下落をしていながら、自分が利益を確定すると上昇をしていくといういつものパターンで困ってしまいます。
しかし、今回の格付けが下がった理由が消費増税を見送ったからといったことのようですが、増税によってGDPがマイナスにおちいるなど経済が停滞しているのですから、見送りの判断は評価してもいいぐらいだと思うのですが、格付け会社の格付け理由はいまいちわかりません。リーマンショックでも格付け会社の信用性は疑問視されましたが今回もそれはいえそうです。今日はこの格下げで、かなりの売りが出るのではないかとも思われたのですが寄り付きだけでした。
+9,000円(日経225先物一枚保持中(含み損))
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。寄り付きから勢いよく上昇をしていったのですが、後場にかけて徐々に下落をしていく展開となりました。なんとか利益を確定して相場を見ていたのですが大引けで、現物株が17,590円で引けた後に先物が17,570円に下落をしたのでこれを買ったのですが、ナイトセッションでは欧州株の下落を見て日本株も下落をしてしまい含み損となってしまいました。ムーディーズが日本の債権の格付けを下げたというニュースが伝わったからのようです。ただ、選挙中の株価は強いといったこともありますので、明日以降の上昇に期待をして保持します。