+63,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。小幅下落ではありますが+1%近い大幅上昇から右肩下がりで売り込まれるという、異様な弱さを見せた展開となりました。
寄り付きは米国株高、大幅な円安と好材料ばかりで、これを好感するようなかたちでの、大幅上昇となったのですが、10:30に発表された日本の経済指標で物価上昇に対して労働者の賃金は上昇をしていないといったような報道を嫌気したのか、徐々に売りが優勢となりました。そして大引け直前には、よくある投げ売りがでてきて一気に下落をしていきました。この投げ売りを買って、大引けで売って利益を確定。
ナイトセッションでは欧州株安となって、さらに日経平均も下落となっています。どこで買うべきか迷うところです。迷っている間に株価は上昇していってしまいました。もったいないことをしてしまった。せっかくの下落だったのに。
ネット検索をするだけで100円分のコインが当たりました。うれしかったので、ブログに書いておきます。
普段する誰でもするネット検索ですが、ポイントサイトでネット検索をするとポイントがもらえます。今日当たったのは、お財布.comというポイントサイトで、ここは毎日検索だけで平均5円程度のポイントをもらえるので毎日検索をしています。このサイトは当たりが変動制で当たるかどうかもわからないですし、当たりは一日三回までと制限もついていますが、最高で1000円まで当たるというので驚きです。自分はこれまでは50円が最高でしたが、今回で100円になりました。いつか1000円がでてくれるといいな!
最近はポイントサイトもゲームが増えていて、ちょっと稼げるようになってきました。なかでも、戦国!姫のお宝さがしゲームはちょっと時間がかかりますが、楽しみながらポイントを稼ぐことができます。このゲームは現在[ポイントタウン][Get money][チャンスイット]で無料で楽しめます。このおかげで、今月は各サイトとも500円近いポイントを稼ぐことができるようになりました。
ただ、本当に稼ぐのであれば、記事を書いたりした方が稼げれますので、空いた時間や気分転換などに使うといった方がいいと思います。
+27,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。昨夜の米株が小幅に下落をして終わっていたので、売りが出ることも予想されたのですが、予想外に強い展開で小幅高で取引終了となりました。
寄り付き後に、少し買われて上昇をしたものの、すぐに売りがでてきてマイナス圏に転落、その後は少し買われて、小幅プラス圏でのもみ合いとなりました。このマイナス圏のところで買えばよかったのですが、さらに下落をしそうな気がして買わず、大引け直前に少し下落をしたところを買ってすぐに利益を確定、株価はかなりの高値圏にあると思いますので、すぐに売りが出る体制になっていると感じます。無理をしないでいた方がいいでしょう。
+18,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。昨夜の米国が小幅に上昇をしたので、寄り付きから小幅な上昇となったのですが、そこからさらに買いが入ってくるという強い展開でした。こういうときはなかなか買いのチャンスがみつけられないのですが、大引け前になんとか買って利益を確定。
上昇相場では、安値で待っていても全然買えないので、なかなか難しいものがあります。高値掴みといったことがよくおこるので、そういったことにならないようにしたいところです。
+36,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。週末の米国株が小幅に下落をしたことで、日経平均も寄り付きは小幅に下落をして始まったのですが、徐々に買いが入ってきて、小幅高まで上昇をしていきました。
ウクライナや中東の地政学てきリスクが後退したということで買いがはいってきたのかもしれません。特に大きな好材料もなければ、悪材料もないといったことで、今後の企業の決算に対する期待といったものが買い材料になってきているようです。下落をしたところで買ったはいいのですが、ここまで上昇をするというのは予想できなくて、すぐに利益を確定して撤退をしてしまいました。米株先物が-0.1%となっているのも少しきになっていて、なかなか買いにくいといったところもありました。
+9,000円
今日の日経平均は大幅上昇となりました。特に大きな好材料はなかったのですが、為替が大きく円安になっていたことを好感したのかもしれません。寄り付きから、小幅上昇でもみ合っていて、週末であることを考えると、後場は下落してくるだろうと待っていると、二時過ぎぐらいから急上昇をする展開となっていきました。
これまで、全世界株高でも下落をするなど、放置され続けた日本株にようやく投資家の目が入ってきたのかもしれません。自分がもっとも苦手とする、右肩上がりの上昇で高値引けとなってしまい、大引け間際に買っておそるおそる利益を確定するのがやっとといったことになってしまいました。
ナイトセッションでは欧州株の上昇を背景に、さらに日経平均は上昇。これまで、さんざん弱い日経平均を見せつけられているので、ちょっと信じられない動きで、まったくついていけませんでした。
ナイトセッションでも高すぎて、まったく手が出せません。
+9,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。今日は特に悪材料もなく、逆に10:45に発表された中国の経済指標は予想を上回るもので、これを好感して、この発表後は上昇をする気配もありましたが、あっという間に売られて逆にマイナス圏でのもみ合いになりました。特に悪材料もないことから、ここで買ったのですが、さらに大きく売りがでてきて、一時はー1%近くも下落をするという、予想外の展開になりました。大引けにかけてはなんとか買いが入ってきてなんとか利益を確定。危ないところでした。
日経平均の弱さを甘くみてしまっていたのが今日の反省材料です。せっかくの大幅下落のところで買えば、もっと利益がでたのですが、それを読めなかったところが失敗です。ナイトセッションでは欧州株が上昇をして、日経平均も小幅に上昇、手を出せなくなってしまいました。これだけ弱い日経平均を、この高値でつかんでいるのはかなり危険だと実感しました。
遅くなりましたが、歴史アニメ「秀吉」シリーズ第9弾[毛利軍来る]を掲載しました。遅くなった理由はパソコンが壊れたからです。申し訳ありません。
今回は毛利軍がメインです。なかでも三本の矢の逸話が主軸です。この話は毛利元就が、三人の息子である、毛利隆元、吉川元春、小早川隆景に喧嘩することのないように説いたといわれるものです。吉川、小早川と苗字が違っているのは、他家に養子にだしたためです。この時代は他家に養子にだして、そこをのっとるというのが常套手段となっていて、これに成功したので毛利は大きくなったともいえるかもしれません。
次回は、本能寺の変から中国大返しとなっていきます。秀吉生涯最大のピンチを最大のチャンスに変えるところをうまく描けるといいのですが、どうでしょう。
これまでの歴史アニメはこちらからご覧ください。→[歴史アニメ]
+19,000円
今日の日経平均は小幅下落となりました。昨夜の欧米株は小幅ですが上昇しており、中東情勢懸念は一応通貨したかのようにも思われたのですが、日本株については、高値警戒感が強いのかもしれません。
寄り付きは、欧米株の上昇を好感するかたちで、小幅高で寄り付いたのですが、もみ合いながら徐々に右肩下がりで下落をしていく展開となり、大引けは安値引けとなる弱い展開でした。
やはり、日本株は今のところが高値圏といった感じがあるのかもしれません。大引けの安値で買って、ナイトセッションの寄り付きで売って利益を確定。株価は上がらないと思っていると上がるし、下がらないと思っていると下がってくるしよくわからなくて、難しいものだと感じます。
だからこそ、下落をした時に買って、上昇をしたら売るというのが基本で重要だと感じます。
+27,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。中東不安は依然としてあるものの、現段階では、経済にそれほどの影響は考えにくいとして、投資家の買いが入ってきたようです。
それなら、先週末になぜそこまで売るのかといったような気がするのですが、不安材料がでれば徹底的に売るのが投資家といったことになるのかもしれません。
寄り付きから、徐々に上昇をしていった株価ですが、大引け間際には失速していく予想通りの展開、今の日経平均は上昇すると、利益を確定する売りが入るといった感じになっているように思われます。
+9,000円
今日の日経平均は大幅に下落をしました。ウクライナ上空でマレーシア機が撃墜されるというとんでもない事件を受けて、一気に投資家不安がでてきたといったところのようです。
寄り付きから暴落といった感じで売りが殺到したのですが、徐々に買いも入ってきて下げ幅を縮める展開となっていきました。このことによって世界経済が受ける影響といったものを冷静に考えたのだと思われます。
早朝のナイトセッションでかなり安く買えたと思ったのですが、今日の場中はさらに下落をしていくという展開となり、利益を出すことはできませんでした。三連休前ということで売りを出したい投資家の売りが出たとも思われます。米株先物は+0.2%と上昇を予感させるものになっていますし、連休中の株価上昇に期待をしたいと思います。
ナイトセッションで欧米株が上昇をしてくれて、なんとか利益を確定。連休中にさらなる上昇もありえるでしょうが、下落もあり得るので、ここで撤退をしておきます。
+37,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。特に悪材料はなく、昨夜の欧米株がインテルの好決算などを受けて大きく上昇をして戻ってきましたので、寄り付きは小幅に上昇をして始まりました。
ですが、徐々に売りが出てくる見事な右肩下がりの展開となり、大引けでは小幅安で引けるといったような弱い展開となりました。インテルの好決算は日本株では材料にはならなかったようです。むしろ、米株先物がー0.2%と利益確定売りが出ているようなところがきになったのかもしれません。
後場の安いところで買ったのですが、そのまま売り崩されてしまいました。ナイトセッションで上昇をするときがあり、そこで何とか利益を確定。
+18,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。特に悪材料といったものはなかったのですが、かなり高値警戒感が出ている感じです。寄り付きも小幅下落で始まりました。ですが寄り後は買われて上昇をしていき、小幅高でもみ合う展開となりました。後場にはいっても膠着状態が続いていたのですが、大引け間際に売りがでてきて、小幅安になってしまいました。
昨夜の米株の取引き終了後にインテルが、予想以上の好決算を発表していて、これを好感しての株価上昇といったものも今夜はありそうなのですが、どうなるかはわからないので、利益は確定しておくことにしました。
+36,000円
今日の日経平均は小幅に上昇となりました。昨夜の米株が大幅上昇して戻ってきたことを好感したようです。為替は特に大きくは変わっていなかったのですが、先週大きく下落をしたこともあり、買いが入ってきたようです。
ちょっとの不安材料で大きく売りたたき、買うときには徹底して買うというファンドのやり方がでていたようにも感じます。
ナイトセッションでは欧州株が下落するのを見て日経平均も下落、少しでも不安材料があると下落をするというのはかわりません。安くなったところを買って、すぐに利益を確定して撤退をしました。
+9,000円
今日の日経平均はようやく反発しました。一週間ぶりの上昇となりました。さすがに一週間も下落し続ければ反発ぐらいするだろうといった感じです。利益を確定したあとに、さらに上昇をしていくのはいつものことですが、ヘッジファンドの売買というのは本当によくわかりません。売るときは売る、買うときは買うと決めているのかとも思ってしまいます。
利益確定後は、下落が怖くて買えなくなってしまって取引は終了となってしまいました。
突然ですが、パソコンが壊れてしまいました。今は予備用の10年以上前のノートパソコンで仕事をしています。
今日新しいパソコンを買ったのですが、来るのは明後日になるとのことで、それまでアニメ作成とかは出来なくなっています。このため、7月15日前後に予定をしていた歴史アニメ[秀吉]の[毛利三兄弟が来る]は7月20日前後に延期させてください。
申し訳ありません。
これから壊れたパソコンのバックアップデータの抽出作業に入っていきます。場合によっては今までのデータが全部消えてしまうかもしれません。半年前ぐらいまでのデータはバックアップしているのですが、どこまで使えるものが残っているやら…。
やはり、バックアップのシステムというのは大事ですね、今回のことで再認識させられました。新しいパソコンがきても、CGソフトのインストールなどで二日ぐらいは仕事にならないような感じがします。
ただ、新しいパソコンはスペックも上がっていますので、それでがんがん仕事をしていくつもりです。
取引なし[日経225先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は小幅に下落をしてしまい、これで5日連続下落となってしまいました。この要因となったのは、ファーストリテイリングの業績下方修正とポルトガルの大手銀行の経営不安のようです。
まずはファーストリテイリングですが、昨日の決算発表にて業績を大きく下方修正しており、これが嫌気されました。日経平均を約ー30円ぐらい下に引っ張ってしまいました。これは、昨日の決算発表の時点で予想がついたことなのですが、昨夜はポルトガルの銀行の経営不安を口実にして、欧米株が-1.5%程度下落をするという、びっくりするような下落になっていました。なぜ、一銀行の経営不安でそこまで株を叩き売りするのかはわかりませんが、昨日の全世界株安の原因はこれとされています。
ですが、やはり騒ぎすぎということがわかったのか、今日は欧州株は上昇をして取引をされています。大きく下落をした後だけに反発を期待します。
日経225先物一枚保持中(含み損)
今日の日経平均は大幅下落となりました。非常に弱い展開で、自分も買った瞬間から下落をするという意味不明な展開となりました。
寄り付きは、米国株高を好感して、若干高く始まりましたが、すぐに下落をして小幅安でもみ合う展開に、しばらく様子をみていたのですが、これで四日連続下落となりますから、いい加減にそろそろ上昇をするだろうと買いをいれたのですが、またしても買った瞬間から暴落する始末です。
今週ではもっとも安い値段で買っているのですが、それでも下落をする日経平均にがっかりです。何なのでしょう。
ナイトセッションでは欧州株が暴落して日経平均も暴落。今日中に回復することはないでしょうから、しばらく取引はなしになりそうです。さすがヘッジファンド売りたいときにはとことん売ってきます。株式の価値など考えてもいません。
+9,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。昨夜の米株が小幅に下落をしたことを受けて、日経平均にも売りが出たといったところのようです。ただ、寄りつきが最も安い値段となっていて、徐々に下落幅を縮める形で、最後は小幅下落ながらも今日の高値で引けました。
昨夜は欧米で発表された経済指標が軒並み予想よりも悪いものだったので、景気はそれほどよくないといったような失望感で売られたもののようでした。早朝のナイトセッションで、ちょっと下落をしたところで買ってしまい、そのまま下落をしてしまうといったことになってしまい、利益を確定するところまでは回復してくれませんでした。
今夜の米株はアルコアの決算が予想以上によかったことで、時間外取引でかなり買われていて、これが米株先物を上昇させていると考えられます。連日の下落もあって、自律反発も考えられますから、大きく上昇する可能性も大きいと思われます。
とはいえ、株式の高値警戒感もかなりでているようで、自分の株も買った瞬間に大きく下落をする展開となっていて、なかなか利益を確定するところまで戻ってきませんでした。強いのか弱いのか全くよくわからない展開ですから、注意をして取引をしなければ!
+18,000円
今日の日経平均は小幅に下落となりました。昨夜の米株が小幅に下落をしたことを嫌気したようで、寄りつきから売りが出るといったような形で下落をしていきました。とはいっても、午後には強い展開もみせるところもあり、いっときは小幅にプラスとなるところもありました。ですが、最終的には売りに押されて小幅に下落をするといったことになりました。
今日は買った瞬間から大きく下落をして含み損になってしまうなど、なかなか難しい展開でしたが、なんとか利益を確定できました。利益を確定後にさらに上昇をしていくというのは、いつもどおりの展開でしたが、その値段では買う勇気はなく下落をまったまま取引が終了するということになってしまいました。待っているときには下落はしないのですが、買うと下落をするというよくある相場です。何故なのでしょう、不思議です。
+52,000円
今日の日経平均は小幅に下落となりました。週末は米株が取引がなかったので、材料不足での寄りつきで小幅に下落をしたところで買いを入れて、少し上昇をしたところで売りをだしました。
その後は、徐々に右肩下がりで下落をしていく展開となってしまいました。大引けは安値引けとなってしまい、ここで買いをいれるかどうか迷ったのですが、米株先物が-0.1%となっていたので、ここでも買う勇気はなく撤退をしました。
先週木曜の米国雇用統計効果も一日で終了といった感じでした。雇用統計はあくまで米国の雇用環境ですから、これを好感して日本株を買うかどうかは投資家の判断によります。今日は好材料出尽くしといった感じで売られてしまいました。
株価は高値圏にありそうですから慎重に取引をしていきます。
歴史アニメ「秀吉」シリーズ第八弾[高松城水攻め]を掲載しました。
今回は竹中半兵衛が毛利との戦いのときに亡くなってしまったこと、その後を黒田官兵衛が継ぐような形で活躍しだしたことがメインになっています。
高松城の水攻めは官兵衛の策だといわれています。城を水で攻めるというのは、非常に稀な攻め方ですので今回はそこに注目をしました。
ただ、この水攻めにおいては、官兵衛の策もすごいのですが、秀吉はこの策を実行するにあたって防波堤に使う土をすごい高値で買っているところが驚嘆します。こういったところが秀吉が天下人までなれた要因なのではないかと思ってしまいます。
次回は毛利三兄弟が援軍にやってくるところです。この三兄弟は三本の矢の逸話になった人物たちともいわれています。一本の矢はすぐに折れてしまうが、三本になればたやすくは折れないという話です。この話は毛利元就が息子三人、毛利隆元、吉川元春、小早川隆景にしたといわれています。(苗字が吉川と小早川になっているのは養子にだしたため)
どこまで魅力ある話にできるでしょう。
その他の歴史アニメはこちらからご覧ください → [歴史アニメ]
+13,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。昨夜の米国雇用統計が予想を大きく上回る非常に強い数値になっていたことを好感したようです。とはいっても、寄りつきで15,510円(+1.2%)で寄り付いた後は、売りにおされて15,440円で終始もみ合う展開となりました。
既におとといのADPの雇用統計がよかったことで、昨夜の雇用統計ではいい数字が出そうというような予測はありましたので、好材料出尽くしといった感じで売られたような感じです。
ファンド筋は、これ以上の値上がりはないと判断すると、簡単に売りを出してきますので、今後も下落をするまで待つというスタイルでいきたいと思います。
今夜は米株は休日で取引はないので、ナイトセッションでも取引はしないと思います。ほとんど値動きがないでしょうから買えないと思います。
+37,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。特に悪材料はなくて、為替は大きく円安になっていて、ファーストリテイリングが好調な売上高を発表するなど好材料の方が目立ったのですが、今夜発表される米国雇用統計を警戒した売りが出たようにも思われます。昨日の米国のADP雇用統計は非常にいい数字が出ていて、これを好感するかたちで為替は大きく円安になったのですが、米株は小幅上昇に留まっていて、こういったところを警戒したのかもしれません。
安くなったところを買って、少し上昇をしたら売るというのをくり返して、なんとか利益を確定。今夜は米国雇用統計が発表されて大きく動くかもしれないので、取引はしない予定です。
+9,000円
今日の日経平均は小幅高となりました。とはいっても、寄りつきから少し上昇した後は、右肩下がりの下落となっていて、弱い展開だったといってもいいでしょう。自分も大引けまで買うのをためらっていて、いつもある大引け後の大量の売りを買おうとおもって待っていました、ですが、今日は大引け後は売りではなく、大量の買いが入ってきて上昇をしてしまうという予想外の展開、ざら場では、買うことはできませんでした。
そして、ナイトセッションで欧州株の軟調さから売られて、下落した日本株を買って、すぐに利益を確定。この高値圏では持っていたくありません。