今日掲載予定だった、歴史アニメの掲載を9/5前後まで延期します。今週は作業が遅れていてまだ全然作れていません。只今急ピッチで制作中につき、もうしばらくお待ちください。申し訳ありません。
+46,000円
今日の日経平均は小幅に下落をして、昨日に引き続きの続落となりました。ロシア軍がウクライナに侵攻したとの報道を受けて欧米株が下落したことを嫌気したようでした。とはいっても、この問題で株価はかなり下落をしてきましたから、耐性といったものもあるようで、昨夜の米株も小幅な下落ですし、今日の日経平均も小幅下落でとどまっています。
寄り付き直後に、少し上昇をする局面があって、昨夜のナイトセッションで含み損になっていたものの利益を確定、その後は下落をしていく株価を見ていたのですが、大引け直前にいつものように出る大量の売りを買って、ナイトセッションで利益を確定。
ウクライナ懸念で振り回されたような感じですがなんとか利益を確定。今日のもっとも安いところで買わなかったのがもったいないところでした。反省をしつつ今夜は取引きはしない予定です。欲張るとろくなことがないので。
含み損(日経225先物一枚保持中)
今日の日経平均は小幅に下落をしました。特に悪材料はなかったのですが、なぜか、今日は売りが間断なく出る展開となりました。雰囲気が売り一色だったので場中では取引をしなかったのですが、ナイトセッションで下落をしてきたので、買ってしまいましたが、ロシア軍がウクライナに侵攻といったニュースが流れると一気に売りがでてきて大きく下落をしてしまい、あっという間に含み損に。
ウクライナ問題はかなり根が深い問題となっているようです。今夜中に株価が回復するのは難しいかもしれませんが、明日、明後日ぐらいには回復するのを期待したいところです。
+9,000円
今日の日経平均は小幅高となりました。ですが、前日比変わらずといってもいいぐらいですし、後場はほとんどマイナス圏での展開となっていて、弱い相場になっていたといえそうです。
昨夜の米株は小幅に上昇をしていて、これを好感するような買いも寄り付きはあってか、小幅高で始まった日経平均ですが、徐々に売りに押される展開となってしまい、後場には小幅安のマイナス圏での推移となりました。大引け前にさらなる下落を予想していたのですが、反対に買われて小幅高での取引き終了となってしまいました。
利益を確定するのがやっとの展開といった感じで、なかなか読めない相場でした。
+18,000円
今日の日経平均は小幅に下落をしました。昨夜は米株も上昇をしていましたし、為替も円安になっていてかなりの好材料とも思われたのですが、かなり高値警戒のモードになっているようで、売りがでてくるとそれに追随して売ってくる人がいるようでずるずると下落をしていくといったような展開となりました。
予想以上に下落をしてきたのですがなんとか利益を確定。今日などは悪材料もほとんどなくて、株価は上昇すると思ったのですが下落をしてきますし株価はなかなかわからないものです。
+57,000円
今日の日経平均は小幅の下落となりました。日経平均の株価上昇は9日連続で止まってしまいました。昨夜の欧米株は上昇をしてきていて、これを好感するようなかたちで、日経平均も小幅高で始まったのですが、週末のためか売りが断続的に出てきて下落していき、後場にはマイナス圏での取引きとなり、最後は今日の安値圏での取引きとなってしまいました。
全世界株高の好材料だらけの日だったのですが、週末というのはそれ以上に怖いものなのかもしれません。下落したところを買って、少し上昇をしたら利益を確定するというのを繰り返してなんとか利益を確保。
今夜は株価が、よほど下落をしてこない限りは取引きはしない予定です。
+18,000円
今日の日経平均は大幅上昇となりました。これは早朝に発表されたFRBの声明で雇用環境は予想を上回る状況で改善していている。といったような議事録の発表を受けて、予想よりも早くゼロ金利政策は解除されるかもしれないとして、ドルが買われて円安が進行したためとも思われます。しかも、米国株も上昇をして戻ってきたため、日本株にとっては多きな好材料となっていました。
このためか、日経平均は堅調な推移となりました。
これだけの好材料ですから、さらなる株価上昇もありそうな気もしますが、ゼロ金利政策の解除はそのことだけを考えれば株価にとってはマイナス材料です。米国はゼロ金利を解除できるぐらいに経済状況がよくなっているとして昨夜の米株は上昇をしたようです。このあたりがマーケットのわからないところではあります。
+9,000円
今日の日経平均は前日比変わらずでした。
ですが、寄り付きの小幅高から、もみ合いながら下落をする展開となっていて、後場に買われて上昇をする局面がありましたが、それでも大引けには大量の売りがでるといった形で、さすがに高値警戒といったようなことになっていました。
いつものように出てくる、大引け前の大量の売りで下落をしたところを買ったのですが、ナイトセッションでは欧州株が軟調に推移してしまい、日経平均も下落、昨夜の米株は住宅指標がよくて株価も上昇をしたのですが、それでも売られる日本株というのは、どうなのでしょう。為替も大きく円安となっていて好材料が満載なのですが売られてしまいます。
+37,000円
欧米株高を受けて日経平均も大きく上昇をしました。昨晩発表された米国の住宅指標などがよかったこともあってか、欧米株が大きく上昇をしたことで、日経平均も上昇をすることになりました。とはいっても寄り付きで高く寄り付いた後は、少し上昇をすれば売られる、下落すれば買われるといったところで、終始もみ合いの展開となってしまいました。
このあたりが高値の限界と感じている人も多いのかもしれません。利益を確定する売りがかなり出ているようです。アップルが好決算を発表するなど好材料ばかりが目立つ日でしたが、明日は材料出尽くしで売りがでるといったこともよくあることです。

突然ですが、昨日の歴史アニメの再生回数が一日で700回を突破していました。ご視聴ありがとうございます。将来的には音楽もいれて、さらにわかりやすく、面白いアニメをつくっていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
+29,000円
今日の日経平均は小幅高となりました。特に好材料もなければ悪材料もないといったところでしたから、寄り付きから前日比と変わらずのところをいったりきたりをするという展開でした。
週末のナイトセッションで欧米株の下落に引きずられて下落をしたところを買っていた株を寄り付きで売って利益を確定した後は、取引きはしませんでした。また、大きく下落をしてくる局面もあるでしょうから、そこを狙っていたのですが、特にそのような局面もなく、取引は終了してしまいました。
ナイトセッションでも欧州株は堅調に推移していて、いまだに取引きチャンスを見いだせないでいます。
遅くなって申し訳ありません。歴史アニメ「秀吉」第10弾[中国大返し]を掲載しました。
今回は清水宗治の切腹がメインとなっています。彼の覚悟のほどが伝わればと思います。
主題が中国大返しですから、羽柴軍が中国地方からいかにして早く戻ってきたのかがメインになる予定だったのですが、そのシーンはそれほど迫力のあるシーンに出来なかったので、カットしてしまいました。なぜ、素早く中国地方から戻れたかは次回に解説のような形で入れていくことにしました。
次回は、秀吉VS光秀の初戦であり、この戦の大勢が決まったともいえる天王山の戦いを描いていく予定です。どこまで迫力をだせるでしょう。
これまでの歴史アニメはこちらでご覧下さい → [歴史アニメ]
+9,000円
今日の日経平均は小幅高となりました。とはいってもほんのちょっとの上昇で、米国が+0.6%程度の上昇に比較すると本当に小さな上昇でした。寄り付きは小幅高で寄り付いたものの、すぐにマイナス圏に下落、ずっと小幅安での推移がつづいたのですが、後場に少し買われて小幅高での取引き終了。強いのか、弱いのか全く読めなくて利益を確定した後に、上昇をしていく株を見ているだけの展開となってしまいました。うーん、読めない!
日経平均先物一枚保持中(含み損)
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。とはいっても、寄り付きから少し上昇をしては下落をするというのを繰り返す、もみあいの相場となっていました。なかなか買いのタイミングを見つけられなかったのですが、現物は15,314円引けた後に、先物が15,300円まで下落をしたので、ここで買いをいれました。
まあ、ナイトセッションでは売れるだろうと思ったのですが、ナイトセッションでは円高が進行して日経平均も下落、含み損になってしまいました。欧州株がマイナス圏から切り替えして、プラス圏での推移となっても日経平均先物はなぜかマイナス圏での取引きとなっています。欧州株はマイナス圏から大きく切り替えしているのに、日経平均だけマイナス圏での取引きとなっている、この異様な弱さは何なのでしょう。
+59,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。右肩上がりの予想以上に強い展開となってしまい、もっとも苦手な展開でなかなか買うことができなかったのですが、大引け間際に恒例のたたき売りがでたので、そこで何とか買ってナイトセッションの寄り付きで利益を確定。利益を確定後にさらに為替は円安になりさらに上昇をしていくのは、いつものことなのでしょうが、昨日損失を出したところなので、今日は確実に利益をだしておきたいところでもあったのでこれで撤退をしておきます。調子にのるのは危険ですから。
-81,000円
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。ですが、欧州株が下落しそうな雰囲気があったので損失を確定しました。また、安いところで買うこともできるでしょうから、ここで損失を確定しておいてまた、仕切りなおしていきます。
なにかというと下落をする日経平均ですから、また安いところで買うこともできるでしょう。今の日経平均はかなり弱いものになっていますので。
取引きなし[日経225先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は大幅上昇となりました。先週末の暴落がありましたから、大幅上昇といってもまだ、その暴落分はとりもどせておらず、自分の先物は含み損のままです。
とはいっても、先週末が450円(-3%)の下落、今日が350円(+2.5%)の上昇と上下に忙しいことです。たった一日で企業の業績が変わったわけでもないのですが、この変貌ぶりにはいつも驚かされます。ファンドの売買手口なのでしょうが、よくここまでやるなと感じます。少しの悪材料で徹底的に売り、お安くなったところで買いもどすという手口です。これが簡単に決まってしまうのが日本市場ということなのでしょう。残念なことですがこれが現実です。あと少し株価の回復を待ちます。
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取引きなし[日経平均先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は暴落となってしまいました。この要因となったのが、オバマ大統領のイラクへの空爆承認報道です。10:30の緊急記者会見でこのニュースがながれると一気に売りが出てきて暴落となってしまいました。
それでなくても、ウクライナ問題でロシアが報復措置として輸入制限を発表し、その影響を懸念してか欧米株が小幅下落をしていました。この流れを増幅して日経平均も朝から暴落していたのですが、このニュースでさらに暴落をするというとんでもないことになってしまいました。ロシアの報復措置は日本には直接関係はないのですが、日経平均を売買している投資家の半分以上は海外投資家なので、このことをいい売り材料にしてしまったのでしょう。株の投げ売りが始まってしまいました。
あまりにひどい投げ売りですが、ウクライナ問題は昨日今日の話ではありませんし、輸入制限などの報復についても予想されていたことで、すでに株価はそのことをおりこんでいたはずなのですが、株価の暴落で投げ売りを呼び込んでしまいました。イラクの政情不安については言うまでもないでしょう。
ですから、ナイトセッションでは小幅下落で始まった欧州株がプラス圏まで浮上していて、米株先物もプラス圏での推移になっていて、円高になった為替も前日と同じぐらいまで円安になってきています。
ドタバタと暴落をしているのは、ロシアの制裁措置とも関係性が最も薄い日本株となってしまっているのが悲しいところです。
日本株(-3%)、韓国(-1%)、上海(+0.3%)、イギリス(-0.3%)、ドイツ(-0.2%)、米株先物(+0.1%)ですから、いかに日本株の投資家が騒ぎすぎているかがわかります。
寄り付きも、昨夜の米株は-0.5%の小幅安なのに、日経平均は-1.5%もの大幅下落で始まるという騒ぎっぷりです。
だまって嵐が通り過ぎるのを待つことにします。
取引なし[日経225先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は小幅に上昇をしました。さすがに5日も連続で下落をすれば自立反発もあるでしょう。とはいっても異様に弱い相場で朝から売りが絶え間なく出ていました。
昨夜の米株は小幅に上昇をして戻ってきたのですが、それでも寄り付きは小幅下落ではじまり、前日比変わらずぐらいまでいくと、売りが出てきて下落をするというのを繰り返していました。
後場に入っても、徐々に売りが出てくるという展開でしたが、二時ぐらいに今日の安値をつけたあたりで、急に買いが入ってきてプラス圏に浮上し小幅高で引けました。特に新しい情報はなく、あえていえばGPIFの運用についての報道がなされたぐらいだったのですがよくわからない値動きでした。売りで仕掛けたファンドが買い戻したか、日銀がまたETFを購入したのかもしれません。
昨日、おとついの下落が大きいので、これだけの上昇ではまだ含み損のままです。今日、明日の欧米株の自立反発に期待をします。
取引きなし[日経225先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は大幅下落となりました。昨夜にロシア軍がウクライナに備えて軍備をしているといった報道が流れたことで、米株が大幅に下落をし、それに伴って日本株も大幅下落となってしまいました。
これで5日連続下落となっていて、いい加減にしてもらいたいものです。昨夜はトヨタが予想以上の好決算を発表していて、これを好感した買いも入っていたのですが、この売り基調でトヨタまでもマイナスに沈んでいってしまいました。株価を業績ではなく、雰囲気で売り買いをする人がそれだけ多いといったことになるのでしょう。
昨夜発表された米国の経済指標を予想を上回るものばかりで、米国経済がかなりの回復基調にあることが示されています。にもかかわらず、この数字が発表されると、景気がよすぎて金利が予想以上に早期に上がるかもしれないと判断されたのか株価は下落をしていきました。そしてウクライナの報道でさらなる下落となったのが昨夜の米株でした。
今の暴落は売れば売るほど、どんどん恐怖が煽れて儲かるので、それでファンドが仕掛けているのだと思われます。ファンドにとっては株価の水準といったものは関係なく、人々の心情をどう読むかにあります。暴落をしたところで、さらに売りがでてくるのはまさにこのファンドの手口といってもいいでしょう。個人投資家にそのような資金はありませんから。そして、仕掛けた売りをどこで買い戻すかを狙っていると思われます。
あと、別件ですが、次回の歴史アニメの掲載を8/12前後まで延期します。制作に手間取っていて、なかなか予定通りに進みません。申し訳ありませんが、どうぞご了承のほどを。
+19,000円[日経225先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は大幅下落となりました。特に悪材料といったものもなかったのですが、後場にびっくりするような売りが出てきて大きく下落をする展開となりました。
寄り付きは、昨夜の米株高を好感するようなかたちで小幅上昇で始まりましたが、すぐに売りが出てきてマイナス圏に、寄り付きで利益を確定できたのは運がよかったのですが、このマイナス圏の底値で買わなかったのを悔やんでいたところ、後場にこの前場の底値まで下落してきたので、ここで買いましたが、買った直後から大きく下落をするといういつもの展開になり、含み損となってしまいました。
最近では、かなりの安値で買ったのですが、それでも含み損となる日経平均の弱さにびっくりです。後場の二時ぐらいから急に、どこかのファンドが売りを仕掛けたようです。この仕掛けが簡単に決まってしまうのが情けないところです。
米株先物が-0.2%と下落を示唆しているのもきになったのかもしれません。しかし、本当に株というのは上がったり、下がったりと忙しいものです。
+39,000円[日経平均先物一枚保持中(含み損)]
今日の日経平均は小幅下落となりました。週末の米国雇用統計が予想よりも悪かったことで、米株が下落をしたことや、為替が若干円高になったことを嫌気したようです。
寄り付きから小幅に下落をして始まった日経平均ですが前場の終わりにはプラス圏まで回復するなど強いところも見せました。ですが、大引け間際にはお決まりの売りが出てきて下落し、小幅下落での取引終了となりました。寄り付き直後の安いところを買って利益を確定したまではよかったのですが、大引け前の下落のところで買ったものが含み損になってしまいました。米株先物が+0.2%と今夜の米株に期待されるものがあったので、どうしても買っておきたいというイメージがあって、買い参入したのですが、買った直後には、さらに下落をして終わるという、いつもの日経平均になってしまいました。
米株が連日の下落となっていますから、今日か明日には自律反発があると思います。米株先物も欧州株先物も+0.2%前後と今夜を期待させるものがありますので。
+27,000円
今日の日経平均は大幅下落となりました。昨夜の欧米株がポルトガルの金融不安の再燃情報や米国金利の引き上げが予想外に早そうだとする憶測情報に踊らされて大きく下落をしたのを受けたような形となりました。
とはいっても、米国金利の引き上げは、為替が円安になるので、日本株にとってはプラス材料となりますし、実際に昨夜から為替は円安になっていたことから、米株が2%近く下落をしたのに対して、日経平均は1%弱の下落にとどまっていますから、そういった意味では今日の日本株は強かったのかもしれません。
また、昨夜はソニーや日本ガイシが予想以上の好決算を発表したことで株価は大きく上昇をしていましたので、これもあり、買いだと思って買った瞬間から急に売りが出てきて含み損になってしまいました。大引けで大量の買いが入ってくれてなんとか利益を確定。
今夜は米国雇用統計が発表されますから、株価も大きく動くかもしれませんが参加はしない予定です。よほどの確信が持てない限り。