歴史アニメ[信長]第八巻掲載

歴史アニメ[信長]第八巻[上洛(その一)]{義昭を奉ず}を掲載しました。

今回は、信長が足利義昭を奉じて上洛するくだりです。義昭は13代将軍義輝の弟で、もともとは将軍候補からは外れた存在だったようです。それが義輝が三好三人衆や松永久秀に殺されたことによって、急に注目が集まることになりました。これは身の危険にもつながるので越前太守の朝倉義景のところに身を寄せていたようです。

この義昭を信長に紹介したといわれるのが明智光秀です。このときは越前太守の朝倉義景に仕えていたようですが、これをきっかけとして信長に接触をするようになり、仕えるようになったと考えられます。いわば信長は義昭と光秀を手に入れたわけです。光秀は有能で朝廷工作なども出来たようです。このことは信長があっという間に、光秀をトップクラスの重臣にしていることからもわかります。

次回は上洛における最も大きな障害となった六角氏との戦いです。この戦いで信長の力の大きさが証明されたようなものとなります。これをうまく描けるといいのですが…


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歴史アニメ[信長]第七巻掲載

歴史アニメ[信長]第七巻[天下布武]を掲載しました。今回は信長が斎藤龍興の稲葉山城を攻略して天下布武を決意したところのくだりです。

これは武力で天下をとるといったことのようですが、この時の天下というのは畿内のことをいっていたようです。武力というのは戦国時代では当たり前かもしれません。ですが、信長がしている兵農分離や関所の廃止、楽市楽座といった政策は驚くべきものです。特に兵農分離は他の大名では聞いたことがありません。信長が天下をとる直前までいけたのも、この兵農分離があったからかもしれません。

また、関所の廃止、楽市楽座では寺社勢力の既得権益をなくして、民の活性化を図るといった今の時代でもそのまま通じるような政策を実施していたのも画期的です。楽市楽座では課税免除までしています。

今の政治家たちも学ぶべきものは多いでしょう。信長は増税によって街が活性化することはないことを知っていたのです。政治家の中には増税して暮らしがよくなるといった意味不明なことを言う人がいます。まずは歴史を学ぶべきでしょう。国にお金がない場合にすべきことは増税ではなく、支出を抑えること。すなわち国が質素倹約をすることです。簡単にいえば国会議員や役人の給与を減らすことです。なにしろ給与を払うお金がないのですから他の方法はありません。増税をして増えるかどうかわからない税金でなんとかしようとしても出来ません。なにしろ、増税をして景気がよくなった例など過去に例がないからです。政治家は一度信長に政治を教えてもらったらいいと思います。


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日経平均暴落

取引なし(日経平均先物ミニ三枚保持中(含み損))

 

 今日の日経平均暴落となりました。昨夜の欧米株が下落したことを受けての下落なのですが、米株が-1.5%の下落なのに日経平均は-5.4%もの下落で全く意味がわかりません。原油安がどうのこうのいったことではないでしょう。やれやです。


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日経平均小幅上昇もナイトセッションで暴落

取引なし(日経平均先物ミニ三枚保持中)

含み損

 

 今日の日経平均小幅に上昇をしましした。先週末の米国雇用統計は予想よりもやくはなかったのですが、これによってFRBは金利を上げるのをやめるかもしれないといったことや、賃金は上昇していたといったことを考えたのかもしれません。また、トヨタの決算がよかったこともあるかもしれません。

 ただ、ナイトセッションでは欧米株がぼうらくしていて、これに合わせて日経平均も暴落しています。原油安をまた口実にした売りが出ているようですが、一体いいつまで同じネタで騒いでいるのでしょう。いい加減にしてほしいものです。


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歴史アニメ[信長]第六巻掲載!

歴史アニメ[信長]第六巻[家康と同盟す]を掲載しました。今回は松平元康(後の徳川家康)と同盟をするというくだりです。

桶狭間の戦いの勝利した信長ですが、何故か今川領の進行せず、今川に臣従していた宿敵の松平と同盟をして今川領へは進行しませんでした。これは本当に不思議なことで敵の総大将の首をとったのですから、敵国を奪い取る絶好のチャンスのなのですが、信長はこれをせず。同盟した松平元康に東を任せるといったような体制にします。

結果的にはこれは大正解だったわけでが、この時に信長はこれを考えていたのでしょうか。桶狭間の戦いで今川義元を討たれたと聞いたときは、元康も覚悟を決めたといったような話もあります。敗戦側だった松平はそれぐらいの危機的状況だったわけです。その危機的状況にある松平と同盟して東を任せて、北の斎藤の攻略にかかった信長の先見の明には驚くべきものがあります。

次回は天下布武は宣言したところです。これにあたり信長は兵農分離や楽市楽座といった画期的な政策を進めていきます。これをわかりやすく適切に開設できるといいのですが…。


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日経平均連日の下落

取引なし(日経平均先物ミニ三枚保持中(含み損))

 

今日の日経平均は大幅下落となり、連日の下落となりました。これで日経平均は先週のマイナス金利を発表した時よりも下がってしまいました。この要因もやはり円高ということで、何故か為替が大きく円高になったことで、これを嫌気した売りが出まくっているといったことのようです。やれやれ。


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日経平均連日の下落!

日経平均先物ミニ三枚保持中(含み損)

 

 今日の日経平均はまたしても下落となりました。昨日の暴落に続いて下落で全く意味が分かりません。この要因は為替の円高のようですが、これまでの下落の要因といわれてきた、原油価格が大きくじょうしょうしているのに、株価は下落するという意味不明な動きでした。この安値で売りたたくファンド筋の売買にやれやれです。あまりにも下落するのでミニ先物をもう一枚買いましたが、買った瞬間からさらに下落をするという最悪の展開でした。原油価格の上昇をうけてか米株先物は大きく上昇をしているのにこの体たらくはいったいなんなのでしょう。


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日経平均は暴落

日経平均先物ミニ二枚保持中(含み損)

 

 今日の日経平均は暴落となりました。この要因は原油安といわれていますが、米株は-1%の下落なのに対して、日経平均は-3%もの大きな下落になっていて、意味不明の下落になっています。ナイトセッションでも米株などはじょうしょうしているのに、日本株は売られるという意味不明な展開になっていて、マイナス金利といったうなものも度外視した暴落となっていて全く意味不明の値動きです。全く何をやっているのやら。


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日経平均小幅に下落

+11,000円

 

 今日の日経平均は小幅に下落をしました。マイナス金利効果もここらで終わりといったことのようです。大きく下落したところを買って、少し上昇したら売るというのを繰り返してなんとか利益を確定。うーん強いのか弱いのか。


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マイナス金利で日経平均暴騰

+12,000円

 

今日の日経平均は暴騰となりました。これは世界的な株高と先週末に日銀が発表したマイナス金利ということでしょう。ただ、マイナス金利というのは銀行系の企業にとってはマイナスということで銀行系の株は売られています。

日銀にお金を預けても金利をとられるだけですから、市場に出回るお金は多くなるのでしょうが、それだけ銀行に預金をしても金利はつかないといったことになります。マイナス金利というのはかなりの金融緩和策といえるでしょうが、それをしないといけないほどに今の経済は良くないということでもあります。この状態で税金を上げたりするのでしょうか。


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